2024年04月15日

第84回皐月賞はジャスティンミラノが優勝など

14日に競馬の第84回皐月賞(G1、中山芝2000メートル)が行われ2番人気で戸崎圭太騎手騎乗のジャスティンミラノが優勝

2着はクビ差で7番人気のコスモキュランダ、3着はさらに1/2馬身差で3番人気のジャンタルマンタル

4着・アーバンシック、5着・シンエンペラー

5着までが日本ダービーの優先出走権


同日に第29回アンタレスステークスが行われミッキーヌチバナ

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)

ジャスティンミラノが1分57秒1のレコードで勝ちました


私の注目馬は・・・
1着・ジャスティンミラノ、2着・コスモキュランダ、5着・シンエンペラー、6着・レガレイラ、17着・メイショウタバル
馬券予想は当たりました


皐月賞といえば2001年のアグネスタキオンですね
皐月賞まで4戦4勝、この後故障で現役引退
しかし4戦すべて抜きんでた勝ち方で強い世代だったこともあり、伝説となった
種牡馬でも内国産として1957年のクモハタ以来51年ぶりの2008年JRAリーディングサイヤー
産駒にもダイワスカーレット(有馬記念、桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯)、ディープスカイ(日本ダービー、NHKマイルカップ)などの大レース勝ち馬や多くの重賞勝ち馬を出し成功
しかし2009年に早世
あっという間に時代を駆け抜けた伝説の超光速粒子(タキオン)


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皐月賞までたった4戦(4勝)で伝説となったアグネスタキオンのDVD
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2024年04月14日

第84回皐月賞の枠順と私の注目馬

14日15時40分発走予定の競馬の第84回皐月賞(G1、中山芝2000メートル)の枠順と私の注目馬を以下に示す

1-1  サンライズジパング
1-2  メイショウタバル
2-3  エコロヴァルツ
2-4  シリウスコルト
3-5  ミスタージーティー
3-6  アレグロブリランテ
4-7  ルカランフィースト
4-8  ジャンタルマンタル
5-9  アーバンシック
5-10 レガレイラ
6-11 ホウオウプロサンゲ
6-12 コスモキュランダ
7-13 ジャスティンミラノ
7-14 シンエンペラー
7-15 サンライズアース
8-16 ダノンデサイル
8-17 ビザンチンドリーム
8-18 ウォーターリヒト
(注)
左から枠番、馬番、馬名
主催者発表のものと照合ください

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

私の注目馬は・・・
弥生賞ディープインパクト記念1着のコスモキュランダ
共同通信杯1着のジャスティンミラノ
弥生賞2着の良血・シンエンペラー
ホープフルS1着の牝馬のレガレイラ
朝日杯FS1着のジャンタルマンタル
毎日杯圧勝のメイショウタバル

皐月賞といえば2001年のアグネスタキオンですね
皐月賞まで4戦4勝、この後故障で現役引退
しかし4戦すべて抜きんでた勝ち方で強い世代だったこともあり、伝説となった
種牡馬でも内国産として1957年のクモハタ以来51年ぶりの2008年JRAリーディングサイヤー
産駒にもダイワスカーレット(有馬記念、桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯)、ディープスカイ(日本ダービー、NHKマイルカップ)などの大レース勝ち馬や多くの重賞勝ち馬を出し成功
しかし2009年に早世
あっという間に時代を駆け抜けた伝説の超光速粒子(タキオン)


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2024年04月13日

第26回中山グランドジャンプ・第33回アーリントンCの結果

13日に打26回中山グランドジャンプ(J・G1、中山芝4250メートル)が行われ2番人気のイロゴトシが優勝
イロゴトシは同レース連覇


同日に第33回アーリントンカップが1番人気のディスペランツァが優勝
2着に1/2馬身差で15番人気のアレンジャー、3着にさらにハナ差で4番人気のチャンネルトンネル
3着までがNHKマイルカップの優先出走権

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)
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2024年04月08日

第84回桜花賞はステレンボッシュが優勝

7日に競馬の第84回桜花賞(G1、阪神芝1600メートル)が行われ、2番人気のジョアン・モレイラ騎手騎乗のステレンボッシュが優勝

2着は3/4馬身差で1番人気のアスコリピチェーノ、3着はさらにクビ差で7番人気のライトバック

4着・スウィープフィート、5着・エトヴプレ

5着までがオークスの優先出走権

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)

勝ったステレンボッシュは阪神JF2着の悔しさを晴らしました


私の注目馬は・・・
2着・アスコリピチェーノ、4着・スウィープフィート、8着・クイーンズウォーク、13着・チェルヴィニア、16着・コラソンビート
馬券予想は複勝以外は外れました

桜花賞といえば1975年のテスコガビーです
このレースはリアルタイムでは見てなく過去の映像で見ました
テスコガビーの圧倒的強さと速さの大差勝ちと杉本清アナの「後ろからは何にも来ない」のフレーズが印象的でした
「テンよし、中よし、終いよし」の由来は主戦の菅原騎手がテスコガビーの強さを表したことからといわれています
今の直線で坂のある阪神競馬場でも勝ったと思われますが、昔の平坦の直線だったからこそ速さがより発揮され大差勝ちとなったと思います


テスコガビー キラカード GR018 日刊スポーツ Gホースカード 97 SPRING 菅原泰夫 桜花賞 オークス 写真 画像 競馬カード

テスコガビーの競馬カードです
テスコガビーは牝馬2冠(桜花賞、オークス)で、オークス後に故障し、古馬になって復帰後6着の後、調教中に心臓麻痺で急死
その強さから日本競馬史上最強牝馬の声も
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2024年04月07日

第84回桜花賞の枠順と私の注目馬

7日15時40分発走予定の競馬の第84回桜花賞(G1、阪神芝1600メートル)の枠順と私の注目馬を以下に示す

1-1  ワイドラトゥール
1-2  クイーンズウォーク
2-3  イフェイオン
2-4  キャットファイト
3-5  シカゴスティング
3-6  ハワイアンティアラ
4-7  スウィープフィート
4-8  コラソンビート
5-9  アスコリピチェーノ
5-10 セキトバイースト
6-11 ライトバック
6-12 ステレンボッシュ
7-13 テウメッサ
7-14 ショウナンマヌエラ
7-15 エトヴプレ
8-16 セシリエプラージュ
8-17 マスクオールウィン
8-18 チェルヴィニア
(注)
左から枠番、馬番、馬名
主催者発表のものと照合ください

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

私の注目馬は・・・
チューリップ賞勝ちのスウィープフィート
阪神JF勝ちのアスコリピチェーノ
フィリーズレビュー2着のコラソンビート
クイーンC勝ちのクイーンズウォーク
アルテミスS勝ちのチェルヴィニア

桜花賞といえば1975年のテスコガビーです
このレースはリアルタイムでは見てなく過去の映像で見ました
テスコガビーの圧倒的強さと速さの大差勝ちと杉本清アナの「後ろからは何にも来ない」のフレーズが印象的でした
「テンよし、中よし、終いよし」の由来は主戦の菅原騎手がテスコガビーの強さを表したことからといわれています
今の直線で坂のある阪神競馬場でも勝ったと思われますが、昔の平坦の直線だったからこそ速さがより発揮され大差勝ちとなったと思います


テスコガビー キラカード GR018 日刊スポーツ Gホースカード 97 SPRING 菅原泰夫 桜花賞 オークス 写真 画像 競馬カード

テスコガビーの競馬カードです
テスコガビーは牝馬2冠(桜花賞、オークス)で、オークス後に故障し、古馬になって復帰後6着の後、調教中に心臓麻痺で急死
その強さから日本競馬史上最強牝馬の声も
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2024年04月06日

第42回ニュージーランドT・第67回阪神牝馬Sの結果

6日に第42回ニュージーランドトロフィーが行われ3番人気の横山武史騎手騎乗のエコロブルームが優勝
2着は3/4馬身差で1番人気のボンドガール、3着はさらにアタマ差で9番人気のユキノロイヤル
3着までがNHKマイルカップの優先出走権


同日に第67回阪神牝馬ステークスが行われ1番人気のマスクトディーヴァが優勝
1着にヴィクトリアマイルの優先出走権

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)
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2024年04月01日

第68回大阪杯はべラジオオペラが優勝

3月31日に競馬の第68回大阪杯(G1、阪神芝2000メートル)が行われ、2番人気の横山和生騎手騎乗のべラジオオペラが優勝

2着はクビ差で3番人気のローシャムパーク、3着はさらにハナ差で11番人気のルージュヱヴァイユ

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)

勝ったべラジオオペラは昨年の日本ダービーはタイム差なしの4着、年が明け、その悔しさを晴らしました


私の注目馬は・・・
2着・ローシャムパーク、4着・ステラヴェローチェ、6着・プラダリア、7着・ソールオリエンス、11着・タスティエーラ
馬券予想は複勝以外は外しました


大阪杯といえばG1に昇格する前の1992年のG2の産経大阪杯時代のトウカイテイオーのレースが印象深いですね
日本ダービーまで6戦無敗で無敗の2冠馬(皐月賞、日本ダービー)でしたが、故障で長期休養した後の復帰戦でした
先行し直線で鞭も使わず楽勝
7戦無敗でこの後の天皇賞・春に期待されました
(天皇賞・春はメジロマックイーンの7着)
この後ジャパンカップと有馬記念を勝ちG1・4勝、全戦績12戦9勝
無敗の3冠馬でG1・7勝のシンボルルドルフの初年度産駒
トウカイテイオーの産経大阪杯の楽勝は父・シンボリルドルフの日経賞の楽勝を思わせました
皇帝(シンボリルドルフ)から帝王(トウカイテイオー)へ
王者の系譜、血のドラマを感じました


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無敗の2冠馬(皐月賞、日本ダービー)でG1・4勝のトウカイテイオーの栄光の軌跡を収録したDVD
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2024年03月31日

ドバイワールドカップデーの主な結果

アラブ首長国連邦ドバイのメイダン競馬場でドバイワールドカップデーが行われた
日本馬の結果

3月30日(土)
第3レース ドバイゴールドカップ(G2)芝3200メートル
優勝 タワーオブロンドン
日本からの参戦馬
アイアンバローズ 8着
リビアングラス 11着

第4レース アルクオーツスプリント(G1)芝1200メートル
優勝 カリフォルニアスパングル
日本からの参戦馬
ジャスパークローネ 11着

第5レース UEA(G2)ダート1900メートル
日本からの参戦馬
フォーエバーヤング 1着(優勝)
バロンドール 6着
ジョージテソーロ 10着


第6レース ドバイゴールデンシャヒーン(G1)ダート1200メートル
優勝 タズ
日本からの参戦馬
ドンフランキー 2着
リメイク 4着
イグナイター 5着
ケイアイドリー 9着

第7レース ドバイターフ 芝1800メートル
優勝 ファクトゥールシュヴァル
日本からの参戦馬
ナミュール 2着
ダノンベルーガ 3着
ドゥデュース 5着
マテンロウスカイ 15着

第8レース ドバイシーマクラシック(G1)芝2410メートル
優勝 レベルスロマンス
日本からの参戦馬
シャフリヤール 2着
リバティアイランド 3着
ジャスティンパレス 4着
スターズオンアース 8着

第9レース ドバイワールドカップ(G1)ダート2000メートル
優勝 ローレルリバー
ウシュバテソーロ 2着
ウィルソンテソーロ 4着
ドゥラエレーデ 5着
デルマソトガケ 6着



posted by keiba-meeting at 06:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の競馬 | 更新情報をチェックする

第68回大阪杯の枠順と私の注目馬

31日15時40分発走予定の競馬の第68回大阪杯(G1、阪神芝2000メートル)の枠順と私の注目馬を以下に示す

1-1  ミッキーゴージャス
1-2  ローシャムパーク
2ー3  タスティエ―ラ
2-4  ハヤヤッコ
3-5  スタニングローズ
3-6  ジオグリフ
4-7  ハーパー
4-8  プラダリア
5-9  ステラヴェローチェ
5-10 ソールオリエンス
6-11 べラジオオペラ
6-12 キラーアビリティ
7-13 ルージュヱヴァイユ
7-14 エピファニー
8-15 リカンカブール
8-16 カテドラル
(注)
左から枠番、馬番、馬名
主催者発表のものと照合ください

(この記事はサンケイスポーツの記事で作りました)

私の注目馬は・・・
京都記念1着のプラダリア
国内戦3連勝のローシャムパーク
昨年の皐月賞馬のソールオリエンス
昨年の日本ダービー馬のタスティエーラ
大阪城S1着のステラヴェローチェ

大阪杯といえばG1に昇格する前の1992年のG2の産経大阪杯時代のトウカイテイオーのレースが印象深いですね
日本ダービーまで6戦無敗で無敗の2冠馬(皐月賞、日本ダービー)でしたが、故障で長期休養した後の復帰戦でした
先行し直線で鞭も使わず楽勝
7戦無敗でこの後の天皇賞・春に期待されました
(天皇賞・春はメジロマックイーンの7着)
この後ジャパンカップと有馬記念を勝ちG1・4勝、全戦績12戦9勝
無敗の3冠馬でG1・7勝のシンボルルドルフの初年度産駒
トウカイテイオーの産経大阪杯の楽勝は父・シンボリルドルフの日経賞の楽勝を思わせました
皇帝(シンボリルドルフ)から帝王(トウカイテイオー)へ
王者の系譜、血のドラマを感じました


トウカイテイオー 帝王・栄光の蹄跡 [DVD]

無敗の2冠馬(皐月賞、日本ダービー)でG1・4勝のトウカイテイオーの栄光の軌跡を収録したDVD
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2024年03月30日

第56回ダービー卿チャレンジトロフィーはパラレルヴィジョンが優勝

30日に第56回ダービー卿チャレンジトロフィーが行われ2番人気ののパラレルヴィジョンが優勝

(この記事は、JRAのホームページの記事で作りました)
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