2019年10月21日

第80回菊花賞はワールドプレミアが優勝!

20日に、第80回菊花賞(G1、京都競馬場芝3000メートル)が行われ、3番人気の武豊騎手騎乗のワールドプレミアが優勝・・・

武豊騎手は・・・

昭和、平成、令和と3元号でのG1制覇・・・

菊花賞制覇が最多更新の5度目の制覇・・・

50歳7ケ月6日での「菊」制覇は、JRA史上最年長・・・

ちなみに、武豊騎手は、1988年の菊花賞のスーパークリークで19歳7ケ月23日のJRA史上年少制覇も・・・

菊花賞制覇は、2005年のディープインパクト以来・・・

ワールドプレミアは、ディープインパクト産駒・・・

ディープインパクトが急死した年にディープインパクト産駒で「快挙」・・・

前走馬体重338キロのJRA史上最軽量勝利馬で、この日馬体重340キロで出走の牝馬のメロディーレーンは5着と健闘・・・
この日の340キロは、JRA重賞史上最少馬体重・・・

1番人気のヴェロックスは3着・・・
posted by keiba-meeting at 07:47| Comment(0) | 日本の競馬 | 更新情報をチェックする
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