2019年11月05日

JBCスプリントで藤田菜七子騎手は2着でG1初優勝ならず!

4日に、競馬の交流G1のJBCクラシック(ダート2000メートル)、JBCレディスクラシック(ダート1400メートル)、JBCスプリント(ダート1400メートル)が浦和競馬場で行われました・・・

JBCスプリントに出走した注目のJRA所属の女性騎手・藤田菜七子騎手の騎乗の2番人気のコパノキッキング(JRA所属、4歳セン)は惜しくもクビ差の2着で、藤田騎手は、日本人女性騎手初のG1制覇を逃しました・・・
優勝は、6番人気のブルドッグボス(御神本訓史騎手騎乗、浦和所属)・・・

JBCクラシックは、チュウワウィザード(川田将雅騎手騎乗、JRA所属)、JBCレディスクラシックは、ヤマニンアンプリメ(武豊騎手騎乗、JRA所属)がそれぞれ優勝・・・
ちなみに、JBCクラシックを制したチョウワウィザードは、最近死亡した大種牡馬のキングカメハメハの産駒です・・・
posted by keiba-meeting at 07:41| Comment(0) | 日本の競馬 | 更新情報をチェックする
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